五十路を過ぎてもなお濡れる母の性欲、久しぶりの指マンでオツユを溢れさせた巨乳巨尻の母親が童貞息子のチンポを貪り生理の上がったマ○コに中出しされる禁断の性交記録
「母子相姦禁断の性交記録」シリーズの121分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
母子相姦禁断の性交記録33
久しぶりに指を這わせた母の体は、まだ忘れていなかった
人妻として長年家庭を守ってきた五十路の母親が、久しぶりに息子から指マンを施される。
熟れた巨乳が揉まれるたびに重たく揺れ、豊満な巨尻も遠慮なく撫で回される。
最初は照れと戸惑いを隠そうとする態度を見せていたが、指先が奥へ入り込むにつれて声が変わっていく。
生理が上がったマ○コが、童貞のチンポを待ちきれなくなっていた
久々の刺激に反応したマ○コから止まらないオツユが溢れ出し、指だけでは物足りないと腰がねだるように動き出す。
五十路とは思えない性欲が目を覚ますと、母は童貞息子のチンポに自分からむしゃぶりつき、根元まで咥え込んで貪り始める。
生理が上がったことも気にせず、挿入された瞬間には母の方から腰を振り付けていた。
中出しされた母の体に、禁断の快楽がまた刻まれた
最後は生理の上がったマ○コの奥に中出しされて終わる。
淫乱な本性を見せてしまった母は、まだ息子の体を離そうとしない。
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