極太の肉棒を飲み込むたび理性が崩れていく、巨尻巨乳の人妻熟女が隠していたセックス好きの本性が暴走する中出し企画第2弾
「美熟女の卑猥な性活」シリーズの116分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
美熟女の卑猥な性活2
上品な人妻の顔の下に、巨乳と巨尻を持つ熟れた肉体が隠れていた
結婚して落ち着いたはずの人妻が、熟女らしい豊満な巨乳と張り出した巨尻を持て余しながら座っている。
本人は慎ましい態度を崩さないが、服の内側で揺れる胸と尻のボリュームが、積み重ねてきた経験の濃さを物語っている。
最初は恥ずかしがる素振りを見せながらも、男の視線を受けて体の芯がじわりと熱くなり始める。
極太の肉棒を迎えた瞬間、濡れやすいアソコが本性を暴き始める
挿入されるなり、濡れやすいアソコがどんな極太の肉棒でも奥まで飲み込んでしまう。
意思では抑えようとしても、巨乳が揺れるたびに声が跳ね上がり、巨尻を自分から押し付けるように動かし始める。
恥じらいはすぐに消え去り、気づけば腰を振ってもっと深くと求めるセックス好きの熟女に変わっている。
注がれた中出しの熱が、隠していた本性を確定させた
最後は濡れたアソコに中出しを受け止めて終わる。
意思とは裏腹に反応し続けた熟女の本性が、第2弾でも隠しきれなかった証だ。
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