還暦を迎えたシルバー陰毛の人妻が巨尻と巨乳を揺らしながら若い淫棒に吸い付き濡れた熟穴へ中出しされる背徳交尾
「ルーナ旬香舎」シリーズの123分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
還暦の背徳交尾43
還暦を迎えた巨尻巨乳の人妻が、若い男を前にして戸惑いながらも体を寄せてきた
還暦を迎えたばかりの人妻がシルバーの陰毛を晒しながら布団に横たわる。
たっぷりと実った巨乳と重たげな巨尻が年齢を感じさせないほど張りを残していて、最初は恥じらいながら視線を逸らしていた。
若い男の硬くなった淫棒を目の前にした瞬間、その目つきがわずかに変わっていく。
生涯現役の締まりが、若い淫棒を離さなくなっていった
戸惑いはすぐに消えて、熟女は自分から口を寄せて吸い付き始める。
しゃぶるほどに溢れてくる唾液と、濡れたビラビラの間からじゅるじゅると溢れるお汁が止まらなくなっていく。
挿入されれば生涯現役の締まりが若い淫棒をきつく締め上げて、気づけば自分から腰を揺らして奥まで求めていた。
シルバー陰毛に絡みついた精子が、還暦の熟穴に注ぎ込まれた
最後は濡れたビラビラの間に精子がトロリと流れ込んで終わる。
シルバーの陰毛に絡みつく白濁が、還暦を迎えてなお衰えない淫穴の証だった。
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