孫がいてもおかしくない年頃の六十路人妻・主婦が身近な男の前でオマ○コを濡らして求め続ける近親相姦熟女シリーズ第2弾
「六十路の快楽」シリーズの117分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
六十路の快楽2
昭和30年代生まれの六十路女たちは、まだ枯れていなかった
日常の中でごく普通に暮らしている六十路の人妻・主婦たち。
白髪交じりで、孫の話を笑顔でできる年頃でも、柔らかく熟れた体つきの下腹部にはまだ熱がある。
胸は量感を保ったまま、太ももの内側には生涯現役の肉がついていて、日常の何気ないきっかけで意識が向き始める。
この段階ではまだ、好奇心で済んでいた。
還暦の体が欲しがり始めたら、もう止める気がなかった
身近な男の体が触れると、乾いていたはずのオマ○コがじわりと濡れてくる。
年甲斐もなくという感覚が頭をよぎっても腰は止まらない。
皺のある手が固くなったチンポを握り、近親という禁忌が興奮をさらに深める。
恥ずかしがっていたはずが、気づけば自分から腰を押しつけて求めていた。
還暦を超えた体が、若い頃より正直に反応し続ける。
六十路の快楽がまだ終わらないと、この女たちの体が教えてくれる
精液を受け入れて満足そうに笑う顔が、生涯現役という言葉の意味を体で証明している。
枯れていないどころか、六十路の快楽はまだ続きそうだ。
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