夫のいない昼間の団地で見知らぬ男を引き込んだ若奥様たちが指マンで腰を浮かせ騎乗位で自ら求めて膣奥に中出しを受け入れる
「団地の若奥様たち」シリーズの119分作品。騎乗位×指マン×若妻・幼妻。
団地の若奥様
静かな昼間の団地に、夫を待つだけでは収まらない若奥様たちがいた
夫が出勤した後の団地は、昼間だけ別の空気が漂う。
フローラルのランジェリーに包まれた柔らかい体、ぽってりとした唇、家庭的な雰囲気のまま扉を開けた若奥様が、見知らぬ男の視線を受けてじっとそこに立っている。
最初は戸惑いがちに話しかけるだけ、それでも男が一歩踏み込んできた瞬間、扉を閉める手が止まった。
指を入れられた瞬間に腰が動いて、自分でも止められなくなった
ブラウスのボタンが外れて乳首が晒され、ピンクの下着の中に指が入り込む。
濡れ始めたオマ○コを指でかき回されるたびに腰が浮いて、「ダメ」と言う口が開いたまま閉じられない。
気づけばソファで騎乗位になって自分から腰を沈め、膣奥でチンポを受け止めるたびに声を殺しきれなくなっていた。
膣の奥に精液を注がれて、若奥様は静かに息を整えた
中出しを受けた後も、団地の静けさはそのままだ。
夫が帰ってくるまでまだ時間がある部屋で、乱れた下着を直す手つきだけがいやらしく残っていた。
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