チンポを見たがる女たち第6弾、AV撮影現場に見学に来た素人娘たちが生チンポを目の前にして顔を赤らめ、最後は男優の部屋でおねだりフェラするまでの前編
「チンポを見たがる女たち」シリーズの120分作品。素人×フェラ×痴女。
チンポを見たがる女たち6 素人娘のAV現場見学編[前編] 「2003年MOODYZ大賞 作品部門特別賞受賞作品」
AV撮影現場に見学に来た素人娘たちが、本物のチンポを目の前にした瞬間に変わった
AVに興味があると言って現場にやってきた素人娘たち。
入ってきたときはまだ笑顔でキャピキャピした雰囲気のまま、好奇心だけで目を輝かせていた。
男優が下半身を晒した瞬間、一斉に視線が釘付けになった。
顔が赤くなって、声が小さくなって、それでも目は離せない。
こんなに近くで本物を見るのは初めてだという顔が、全員に共通していた。
触っているうちに痴女心に火がついて、チンポが膨らむのと一緒に手が止まらなくなった
恐る恐る手を伸ばした指先に伝わった熱と硬さが、最初の笑いをなくさせた。
複数人で代わる代わる触るうちにチンポが充血して膨らんでいき、その変化を追うように手の動きが速くなっていく。
フェラを見せられた娘の口元が湿り始め、気づけば男優の部屋までついていっておねだりフェラを始めた。
見たかっただけのはずが、自分から求めていた。
「見たかっただけ」が、口を開けて迎え入れる顔になっていた
カメラに向けて「興味があった」と言っていた娘が、男優のチンポを自分の口に収めていく。
最初は見物客だったはずが、前編の終わりには出演者の顔になっていた。
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