個人撮影会に呼ばれた人妻がパンスト越しの尻と脚を晒し続けるうちに恥じらいを失って欲女に変わるまで
「個人撮影会」シリーズの135分作品。パンスト・タイツ×脚フェチ×人妻・主婦。
人妻個人撮影会7 恭子
パンストに包んだ脚と尻をカメラに向けながら、それでも人妻の恥じらいを残していた
個人撮影会に招かれた人妻がベージュのパンストに包まれた肉厚な脚と尻を惜しみなく晒しながらカメラの前に立つ。
熟れた体つきをした素人妻らしい柔らかさが全身に漂い、最初はまだ「撮られている」という自覚が表情に残っていた。
ポーズを変えるたびに尻の輪郭が際立って、パンスト越しに柔らかな肉のラインが透けていく。
カメラのレンズを意識するより先に、体が反応するようになった
四つん這いで尻を突き出し、開脚で脚の付け根まで晒し、パンストの上から割れ目が浮き上がるほど密着した姿勢を重ねるうちに、撮影会という意識が消え始める。
興奮が体の内側から湧き上がり、パンストが透けた股間がじわじわと湿り始めた。
気づけば自分からポーズを取って、もっと見せろと言わんばかりに腰をうねらせていた。
人妻の恥じらいが完全に溶けた密室で
恥じらいをなくした人妻の体が、密室の空気を変えていく。
撮影という建前はとっくに崩れ落ちて、腰の動きを自分では止められなくなっていた。
パンストの中で濡れ続けたまま、その表情はすでに欲女のものになっていた。
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