制服のまま唇を重ねた夏、2人の女の子がはじめて知ったレズビアンの快楽
ムーディーズの116分作品。レズビアン×レズキス×キス・接吻。
超・美少女専属【初本格レズ作品】共演 制服レズビアン 変わる世界の中で、変わらないわたしたち。 泉ももか 輝星きら
毎日隣にいた制服の女の子が、気づけばドキドキの正体になっていた
同じ制服を着て、同じ教室で笑って、毎日当たり前のように隣にいた。
細い脚に白ソックス、プリーツスカートから伸びるやわらかそうな太もも。
色白で清楚な顔立ちの2人が、ある夏の日に「この気持ちって何だろう」と互いを見つめ始める。
触れたいのかどうかも分からないまま、アイスを半分こして唇についたのを拭いてあげる距離感が、もう普通じゃなかった。
「してみる?」の一言で、制服姿のまま2人の世界が動き出した
廊下の壁際でそっと近づいた唇が触れた瞬間、どちらの心臓も止まりそうになった。
はじめてのレズキスがバニラの味だったなんて知らなかった。
図書館の棚に2人で座ってスカートをめくり、自分以外のオマ○コをはじめて見た。
色も形もぜんぜん違う。
乳首の色も違う。
おそるおそる触れた指先が濡れている感触に気づいた瞬間、「もっと気持ちよくしてあげたい」という欲が止まらなくなって、舌で舐め始めていた。
はじめてがぜんぶ詰まった夏が、静かに体に刻まれていく
これが「好き」なのかどうかはまだ分からない。
ただ、今この瞬間が続けばいいと思う気持ちだけが、2人の体の奥に確かに残っていく。
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