喉奥に列をなしたペニスが149cmのミニマム娘を嘔吐イラマで壊していく、ゲボとジルを透明桶に溜めて飲み干すまで
えむっ娘ラボの182分作品。巨乳×淫乱・ハード系×イラマチオ。
嘔吐の国からこんにちは。初めまして。笑顔で喉奥ゲボ出しミニマムちゃん。149cmゆら
花飾りをつけたミニマム娘の喉が、初めてペニスを受け入れる前の顔をしていた
149cmの小さな体に不釣り合いなほど張り出した巨乳を持つミニマム娘が、花飾りをつけたまま口を開けて待っている。
まだ喉の奥まで届かれたことがない処女喉。
その小さな喉を狙って、獰猛な性欲を持つ男たちが行列を作る。
最初は笑顔で受け入れようとしていた口元が、最初のひと突きでぐらりと揺れた。
ヘドバン貫通イラマが処女喉を暴き、桶いっぱいのゲボが証明になった
狂ったようにヘッドバンキングで頭を揺らして喉奥を突き続けるイラマが始まると、小さな体が制御できなくなる。
仰向けに押さえ込まれて喉を真っ直ぐにされた瞬間、ペニスが奥まで届いて白濁した嘔吐液が噴き出す。
透明な桶に溜まっていく練り餅みたいな流体を、顔を上げるたびに飲み干させられる。
追撃の喉凹イラマでまた吐かされて、また飲む。
その繰り返しのなかで、あの笑顔はとっくに溶けていた。
桶の底に残ったものが、この喉が通過した場所を静かに示していた
嘔吐とジルと涙でぐちゃぐちゃになった小さな顔が、それでもまだそこにある。
喉奥の処女はとっくに終わっていた。
本編を見る