生保レディが営業先の社内で黒パンストを脱がされ、指マンで感じまくって自宅契約セックスでノルマ達成する密着セールス
「職業欄は生保レディ」シリーズの120分作品。指マン×職業色々×パンスト・タイツ。
【AIリマスター版】職業欄は生保レディ 01
スーツの奥に黒パンストを仕込んだ生保レディが、営業先の椅子に座らされた
ワイシャツにタイトスカート、黒いパンストに脚を包んだ生保レディのゆりあが、見込み客の社内で商談用の椅子に腰かけた。
きっちりボタンを留めたブラウスの下で張り詰めた胸、営業トークを続けるための余裕のある笑顔。
まだこの時点では商品説明の延長で、手を握られても愛想の範囲内だった。
指がパンストの奥に忍び込んだ瞬間、営業の顔が崩れていった
パンスト越しに太ももをなぞる指が、やがて布地をかき分けて奥へと伸びていく。
シャツのボタンが外れて乳首が露わになり、営業スマイルが快楽に歪んだ喘ぎへと変わっていった。
指マンで何度も掻き回されるうちに下着の奥が濡れそぼって、気づけば自分から腰を揺らして指を求めていた。
契約という名目で訪れた自宅で、本当の契約が交わされた
後日、契約を取り直すという口実で自宅に押しかけた彼女は、玄関先から押し倒されるままセックスに応じていく。
ノルマ達成のはずが、体の奥で燃え上がった疼きの方がもう抑えられなくなっていた。
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