六十路を過ぎても性欲旺盛な母が息子の若い肉棒を求めて大股開きで一日中中出しされ続けるシリーズ第3弾
「朝から晩まで息子のピストンに大股開きで中出しさせる●●母」シリーズの242分作品。中出し×巨乳×熟女。
母子相姦 朝から晩まで息子のピストンに大股開きで中出しさせる六十路母3
和室に正座していた六十路の母が、息子に脚を開かされた
畳の和室で着物のまま座っていた六十路の母は、巨乳を抱えた豊満な体つきをしている。
息子に布団へ押し倒され、大きく脚を開かされた瞬間はまだ戸惑いの表情だった。
閉経した体の奥で、久しぶりの刺激に戸惑いながらも何かが疼き始めている。
閉経した体が若い精液を求めて貪欲に締め付け始めた
指を挿れられただけで喘ぎ声が漏れ、垂れた巨乳の先端はすぐに硬く尖っていく。
背後から突き上げられれば腰が勝手に揺れ、若い淫棒に吸い付く締まり具合抜群の淫穴からお汁がじゅるじゅると溢れ出す。
舌を絡め合うキスまで交わし、気づけば自分から腰を突き出して息子を求めていた。
じゅるじゅると溢れる蜜が、この母の答えだった
大きく脚を開いたまま、子宮の奥で若い精液を受け止めて終わる。
朝から晩まで続くこの母子相姦は、まだ始まったばかりだ。
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