閉経しても濡れるオマ○コと枯れない性欲——六十路五十路のおばあちゃんたちが孫世代のチンポに笑顔で食らいつく熟女中出し第2弾
「まさか六十路五十路おばあちゃんに勃起するなんて」シリーズの242分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
まさか六十路五十路おばあちゃんに勃起するなんて2
笑顔のまま股間に手を伸ばしてくるおばあちゃんに、拒めない理由があった
五十路・六十路を過ぎた熟女たちが、孫世代の男の前でまったく遠慮しない。
白髪交じりの髪、重力に従って垂れた大きな乳房、閉経を越えた体。
それでも柔らかく笑いながら「ちょっと触らせて」と膝に手を置いてくる。
最初は戸惑って固まっていた男の股間が、おばあちゃんの手の温もりの中でじわじわと反応し始める。
閉経したオマ○コが濡れ始めた瞬間、止まれなくなった
「まだいけるのよ」と言いながら自分でオマ○コをかき広げて見せてくる。
指で触れると思った以上に濡れていて、おばあちゃん自身も驚いたような顔をして腰を押しつけてきた。
巨乳を揺らしながらチンポを咥え込み、子宮の奥まで届けとばかりに腰を落とす。
若い精液を欲しがる熟れた体が、孫世代のチンポを離さない。
子宮に注がれた精液を受け止めて、おばあちゃんはまた笑った
中出しの瞬間、おばあちゃんの顔から力が抜けて、それでも満足そうに微笑んでいた。
枯れていないどころか、まだ足りないという目をしていた。
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