めがねの女友達とノリでラブホに入ったら、罰ゲームオナニーから始まって本当に男二人とセフレになった話
「ただの女友達と一線を越えてしまった日。」シリーズの153分作品。中出し×3P・4P×放尿・お漏らし。
ただの女友達と一線を越えてしまった日。 ~ちょっとした悪ふざけから、僕たちの友情はセフレ関係へと変化した~
サバサバ系で男友達が多いかのんが、ノリで3人でラブホに入った
バケットハットにめがね、飾らないTシャツ姿で昔から男友達と遊ぶことが多かったかのん。
近所に出来たホテルに男女男の3人でノリで入ってみただけのはずだった。
じゃんけんの罰ゲームで男友達がオナニーを始めると、最初は笑っていたかのんの目が、だんだんチンポから離れなくなっていく。
友達同士のノリが、気づけば本気の空気に変わっていた
興味津々でチンポを覗き込んでいた手が、気づけば自分から触れていた。
ブラジャーをずらされ乳首を弄られるとめがねの奥の顔がとろけ、下着をずらされたアソコはもう濡れきっている。
フェラしながら腰を揺らし、挿入されれば男二人がかりで突かれてイきまくる。
後日は目の前でお漏らしまでして、グリグリ弄られて喜ぶ始末だ。
友情が崩れた後に残ったのは、三人だけのセフレ関係だった
中出しされてぐったりするかのんの顔に、もう友達の表情は残っていない。
たった一度の好奇心が、三人の関係を完全に塗り替えてしまった。
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