久しぶりに再会したら垢抜けすぎてた女友達と、エロ自慢から流れで一線を越えてそのままお友達セックスを繰り返してしまった話
無垢の126分作品。中出し×美少女×フェラ。
久しぶりに会うことになった女友達が垢抜けて可愛くなってた。近況報告してたらエロ経験自慢に発展して流れで一線超えたら身体の相性最高すぎて何度もお友達セックスしてしまった。
キャップを被った笑顔の女友達が、昔より明らかに可愛くなって現れた
久しぶりに連絡を取った女友達が、会ってみたら別人みたいに垢抜けていた。
スレンダーな細身に白Tシャツ、あどけなさの残る顔立ちなのにどこか色気が滲んでいる。
お酒を飲みながら近況を話しているうちに話題がエロい方向へ流れていって、「最近どんな経験してる?」という軽い探り合いが始まった。
その時点ではまだ、2人ともただの女友達のつもりでいた。
エロマウンティングが終わる前に、お互いの手が動き始めていた
エロ経験を語り合ううちに互いに引けなくなって、冗談半分で体に触れ合い始めた瞬間に空気が変わった。
細い腰に手が回り、小ぶりな胸の乳首が指先に触れてすぐ硬くなる。
下着をずらすと濡れていて、彼女自身が一番驚いていた顔をした。
それでも止まらなくて、バスタブの中で舌を這わせながら根元まで咥えて、次の瞬間にはベッドで脚を広げて腰を押しつけていた。
恋愛感情は一切ないのに、チンポを奥まで受け入れるたびに声が止まらなくなった。
中出しした後も、2人はまた連絡を取り合っている
恋人でも何でもないのに、体の相性だけは最高だった。
それからも何度かお友達としてセックスを続けているという、ただそれだけの話だ。
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