推しよりハマった同担の女オタ友だち、酔った夜に服を脱いだら巨乳が出てきて男女の友情が終わった
無垢の142分作品。中出し×巨乳×素人。
自分、地下アイドルの'女オタ'オタしてます。 ただの女友達と一線を越えてしまった日。 ~推してるアイドルよりも、身近な同担女ともだちの方にハマっていた~
オタ活仲間の女友達として、ずっと異性として見ないようにしていた
地下アイドルの現場で知り合った同担の女オタク、ゆの氏。
オーバーサイズのバンT、白ソックス、ペンライト片手に遠征するガチ勢で、趣味が合いすぎて自然と仲良くなった。
見た目はオタクだけどちょっと可愛くて、気を許してくれてるからミニスカからパンツが普通に見える距離感になっていた。
それでも友達だからと、異性として見ないようにしてきた。
酔ったゆの氏がじゃれついてきた夜、バンTを捲り上げた瞬間に全部崩れた
遠征後の部屋で酔ったゆの氏がいつもより距離が近くて、悪ふざけでじゃれ合ううちに手が服の中に入っていた。
捲り上げた瞬間に全部変わった。
オタクっぽい外見の内側に、張り詰めた巨乳と柔らかい腰のラインが隠れていた。
こんな身体がずっと隣にいたのかと思ったら止まれなくて、乳首が立ち、じわじわ濡れてきた女友達のオマ○コにそのまま挿れてしまった。
セフレになってから、推しより先にゆの氏の部屋に向かっている
それからも女友達の部屋に転がり込んで、今日もペンライトが転がった部屋の隅でガチセックスしている。
付き合ってるわけでもないのに、中出しだけはちゃんとする関係になった。
推しに会いに行くはずだった週末が、気づけばゆの氏のオマ○コの中に終わっている。
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