褐色ダークエルフの痴女に搾り取られる、巧みな指先と口淫で快楽の呪いにかけられ堕とされる白濁の射せ人中出し儀式
ダスッ!の119分作品。フェラ×痴女×スレンダー。
ERODEN MANG CROWN OF THE ERODE
褐色の肌を晒した尖り耳の魔が、廃墟の森で童貞を待ち構えていた
白銀の髪に褐色の肌、しなやかに引き締まったスレンダーな肢体を革の装束だけで覆った尖り耳の女がいる。
張りのある小ぶりな胸と艶めく太腿を惜しげもなく晒しながら、剣を構える姿はまだ余裕たっぷりの支配者だった。
「わらわの言うことが聞けぬのか」と囁く声には、まだどこか試すような響きが残っている。
指先と口先が男を追い詰めるうちに、支配者の仮面が崩れていった
細い指がゆっくりと裏筋をなぞり、尖らせた唇が亀頭を包み込む。
ベッドの上で二本のチンポに挟まれながら、褐色の喉を鳴らして交互に頬張る口淫が止まらない。
最初はしもべを従えるつもりだった表情が、頬を上気させながらだんだん蕩けていく。
気づけば自分から舌を這わせ、先走りを飲み下すほど貪欲になっていた。
白濁を浴びた褐色の肌に、受胎の刻印が残された
最後は濃厚な精液を胸元に浴びて、満たされた表情で息を整える。
エロデの王になるはずだった女は、すっかり快楽の虜になっていた。
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