SM倶楽部の傲慢S嬢を拘束してハードイラマからボールギャグ拘束中出し交尾へ堕とす逆転プレイ第3弾
「傲慢S嬢に顔騎プレイを強要されるも逆転拘束してこってりイラマから捻じ込み交尾へ」シリーズの101分作品。拘束×SM×イラマチオ。
傲慢S嬢に顔騎プレイを強要されるも逆転拘束してこってりイラマから捻じ込み交尾へ3
革コルセットのS嬢がデリバリーされたM男を顔騎で組み伏せにかかる
SM倶楽部からデリバリーされたS嬢は革コルセットに網タイツという出で立ちで、M男のフリをする男を見下ろし顔騎プレイを強要してくる。
細身の体に乗った張りのある乳房と黒いストッキングの脚が顔の上で揺れ、女はまだ余裕たっぷりに男の股間を足で弄んでいる。
油断させたまま主導権を握ったつもりのS嬢は、まだ自分が組み敷かれる側になるとは思っていない。
突然の立場逆転でS嬢の両手足が自由を奪われハードイラマが始まる
プレイの最中、男は不意にS嬢の手足を拘束し逃げられない体勢に固定する。
さっきまで余裕だった表情が一変、頭を押さえつけられてのハードイラマチオに涙目になりながらも口の奥を突かれ続ける。
スパンキングで尻を叩かれ、電マで股間を責められるたびに濡れたオマ○コがヒクつき、助けを求めていたはずの声が徐々に甘く掠れていく。
ボールギャグを嵌められたまま、巨根を無理やりねじ込まれても腰が勝手に揺れ始める。
虐げられる快感に目覚めたS嬢の体が、最後まで痙攣し続けていた
主従が入れ替わったまま奥まで突き上げられ、S嬢はされるがままに果てていく。
解放されたいはずだった体は、もう屈服の快感を覚えてしまっている。
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