バツイチ独身熟女が久しぶりのセックスで若いチンポに子宮まで突かれて止まらなくなった中出し性生活
なでしこの119分作品。人妻・主婦×熟女×素人。
独身バツイチ熟女の性生活
夫のいない夜が続くうちに、この熟女の体は限界に来ていた
離婚してひとりになった熟女が、長いご無沙汰の末にAVに出ることを決めた。
色気の抜けない顔立ち、適度に肉がついた柔らかそうな体、脱がせればたわむような胸と丸みを帯びた尻。
年を重ねるごとに性欲だけが増して、満たされない夜が続いていた女が、ここでようやく若い男を前にする。
最初は緊張した顔をしながら、それでも目線だけはチンポを探していた。
若いチンポが奥まで届いた瞬間、この熟女は自分から腰を動かし始めた
キスで唇を重ねた瞬間から体が反応し、乳首が硬く立ち上がる。
男に押さえ込まれるより先に自分から跨って、久しぶりに挿入されたオマ○コが信じられないほど濡れていた。
子宮に届くような突き上げを受けるたびに声が出て、騎乗位で腰を落とし、後背位で尻を押し付けて、もっと深くと体が叫び始める。
気づいたときには熟女のほうが先に腰を振っていた。
中出しされてイキ果てたこの体が、ずっと求めていたものだった
子宮の奥に精液を注がれてイキ果てる。
夫のいない長い夜の答えが、この熟女にはここにあった。
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