過保護に育てた息子と禁断の肉体関係を続ける六十路の母が、今日も欲望のままに溺れる近親相姦シリーズ第三弾
「六十路を過ぎた母親と肉体関係を持つ息子」シリーズの241分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
六十路を過ぎた母親と肉体関係を持つ息子 3
息子を抱きしめるたびに、母親の体が男と女の境を越えていった
子供の頃から息子を手放せなかった六十路の母親。
花柄のワンピース姿で当たり前のように寄り添い、ごく自然に唇を重ねてくる。
細身の体に垂れかけた小ぶりな乳房、褐色がかった乳首、年齢なりの柔らかさを持つ肌。
過保護がこじれてここまで来た2人は、もうとっくに母と息子の関係ではなくなっていた。
息子のチンポを口に含んだ瞬間、母親の中で何かが完全に壊れた
全裸のまま床に膝をついて、熱心にチンポを舐め上げる。
顔を上気させながらフェラを続け、濡れたオマ○コを自分から息子の上に跨がせて腰を落とす。
騎乗位で揺れるたびに乳首が硬く尖り、喘ぎ声が抑えられなくなっていく。
仰向けに押し倒されて脚を割り開かれた後は、もう自分から腰を迎えに動かしていた。
息子の精液を中に受け取って、母親の表情がようやく緩んだ
中出しを受けた後の六十路の体が、静かに息を整えている。
この禁断が第三弾まで続いてきた理由が、その表情にある。
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