夫以外の男に気を許した六十路熟女たちが、ラブホや温泉旅館で封印していたオマ○コを開いて官能を取り戻すときめきの不倫性交6篇
「熟女ときめく出逢いの性春」シリーズの229分作品。人妻・主婦×熟女×寝取り・寝取られ・NTR。
六十路熟女ときめく出逢いの性春11
セックスレスのまま年を重ねた六十路熟女が、赤の他人の男と二人きりになった
夫との性愛をとうに諦めた六十路・五十路の熟女たちが、ひょんな出逢いから見知らぬ男と言葉を交わし始める。
豊かに実った垂れた胸、柔らかく広がった腰まわり、年輪を刻んだ顔に残る色気。
長いこと誰にも触れられなかった体が、男の話術に少しずつほぐれていく。
最初はただ、久しぶりに話を聞いてもらえた、それだけのはずだった。
ラブホの薄明かりの中で、眠っていたオマ○コが濡れ始めた
温泉旅館の畳の上で帯をほどかれ、モーテルのベッドで下着をずらされる。
何年も男を知らなかったオマ○コが、指の動きに反応して蜜をにじませ始める。
乳首が立ち、腰が自然に浮いて、声を抑えようとしても抑えられなくなる。
夫の前では出せなかった声が出て、気づけば自分から男の手を引き寄せて奥へと誘っていた。
忘れていた感触が、六十路の体の奥に灯りをつけた
スローな交わりの果てに、それぞれの熟女が静かに乱れていく。
長い時間をかけて封印した女の部分が、赤の他人の体温でひとつずつ解けていく6篇だ。
本編を見る