欲求不満の人妻2人が緊縛スパンキングで牝に堕ちる、色黒留守妻のアナル浣腸調教と色白巨尻女社長の全五穴嬲り尽くし
「卑猥極まりないデカ尻性欲妻」シリーズの157分作品。人妻・主婦×巨尻×SM。
緊縛スパンキング調教 卑猥極まりないデカ尻性欲妻2
毎日オナニーが日課の留守妻と、豊満な巨尻を持て余す女社長が調教師の前に晒された
夫が出かけると振動器を引っ張り出してオナニーに耽る色黒の留守若妻と、仕事では威張り散らしながら下半身の欲求は誰にも明かせない色白豊満の女社長。
体型も立場も正反対の二人に共通するのは、溜まりに溜まった牝の性欲だ。
デカ尻が縄に食い込み、手首を縛られた瞬間、二人の表情がわずかに緩んだ。
スパンキングで尻が赤く腫れるほど叩かれて、オマ○コが止まらなく濡れ始めた
留守妻は下水管修理工に押さえ込まれ、アナルにクスコを突っ込まれて内側を検分された後、浣腸液を注入されたまま縛り上げられる。
女社長は鞭で巨尻を正面から叩かれ、鼻フックで顔を歪めながらイラマチオで肉便器として使われ、全五穴を順番に嬲られていく。
どちらも最初は抵抗していた体が、責めが深くなるにつれて自分から穴を開いていた。
家畜マゾ肉奴として刻み込まれた快楽は、もう消えない
調教が終わった後の二人の目は、最初とは別の生き物のそれになっている。
欲求不満だった人妻たちが何に堕ちたのか、続きを見れば一目でわかる。
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