監禁された制服巨乳少女がパイずりとフェラと生中出しを叩き込まれ性欲処理人形へと堕ちていく巨乳玩具シリーズ第3弾
「巨乳玩具」シリーズの134分作品。中出し×巨乳×パイズリ。
巨乳玩具03
薄暗い部屋に連れ込まれた瞬間、制服の下の巨乳が支配者の目に留まった
壁際に縮こまり、恐怖で固まったまま視線だけが泳いでいる。
それでも制服ごしに張り出した胸の大きさは隠しようがなかった。
ブラウスのボタンを外させると、布地の下から溢れ出た巨乳が薄暗い部屋の中で晒された。
まだ震えが止まらない状態のまま、最初の命令が下された。
乳首が硬くなるたびに、抵抗していた体が別のものに変わっていった
鷲掴みにされた乳房が充血し、乳首を転がされるたびに詰まった悲鳴が漏れる。
パイずりを命じられ、フェラを覚え込まされ、生中出しを受け入れた後も終わらなかった。
気づけば命じられる前に体が動いていた。
恐怖だったはずのものが欲に変わった瞬間が、映像の中に確かにある。
仕込みが済んだ体に、次の男が送り込まれてくる
監禁男が外へ出た後、扉が再び開く。
パイずりも中出しも一通り覚えた巨乳少女の体が、次の客のために用意されている。
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