再婚したての義母が童貞の息子と2人っきりのマジックミラー密室で「お母さんて呼んでくれるかな」と囁きながら巨乳を押しつけて筆おろし近親相姦中出し
「お母さんと童貞の息子が2人っきりの密室で筆おろし中出し近親相姦」シリーズの192分作品。中出し×巨乳×素人。
マジックミラーの外には再婚したての愛する夫…巨乳の新しいお母さんと童貞の息子が2人っきりの密室で筆おろし中出し近親相姦「エッチしたら…お母さんて呼んでくれるかな」息子を優しく受け挿れた義母マ○コと絶倫童貞チ○ポは一度の射精じゃ終わらない
家族の絆を深めるはずの密室で、義母が童貞の告白を聞いた瞬間に空気が変わった
再婚したばかりの父親を心配させたくなくて、2人はマジックミラーの個室に入った。
柔らかそうな黒髪、服の上からでも主張してくる大きな胸、ふっくらとした体つきの義母は最初、息子の緊張を解こうと優しく話しかけるだけだった。
ところが2人きりの空間で息子の童貞告白が出た瞬間、義母の表情がそっと変わった。
性教育のつもりで触れた手が、気づけばお互いの欲望を引き出していた
「教えてあげる」と言いながらブラウスを開いた義母の巨乳が目の前に溢れ出て、息子の口が乳首に吸いついた瞬間から止まらなくなった。
オマ○コはすでに濡れていて、童貞チンポを受け入れた義母マ○コがきつく締め付けるたびに腰が浮く。
「お母さんて呼んでくれるかな」と囁いた声が、母でも女でもない何かに変わっていく。
一度射精しても収まらない絶倫童貞が、義母のオマ○コに二度三度と中出しを重ねた。
ガラスの向こうで何も知らない夫が待つ中、義母のオマ○コには息子の精液が満ちていた
息子はようやく「お母さん」と口にした。
その言葉がいつもと違う意味を帯びていることに、義母も気づいていたはずだ。
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