休業中の診察室に連れ込まれたM女の若妻が2日間の医療調教でアナルまで晒す、クスコ・カテーテル・浣腸で内側から崩されていく人妻調教記
「人妻調教記」シリーズの124分作品。アナル×SM×若妻・幼妻。
人妻調教記 若妻Mハード調教 5
白衣の前で診察台に乗った若妻が、自分がM女だったことに気づいていく
休業中の某医院に連れてこられた若妻は、丸みを帯びた体型の、どこか幼さの残る雰囲気の女だ。
ピンクの下着の上から触診され、胸を確かめるように揉まれていくうちに、最初の戸惑いが少しずつ違うものに変わっていく。
自分がM女だとわかっていながら、診察という名目のもとで従わずにいられない。
クスコで開かれ、カテーテルを通され、浣腸でアナルまで調べ尽くされた
触診から始まった医療プレイが、クスコでオマ○コを広げられ内部を晒した瞬間から本格的に動き出す。
カテーテルが通されるたびに腰が浮き、縄で胸を締め付けられたまま電気を流されて乳首が尖る。
アナルを観察され、浣腸液を注入されて腸が動き出す感覚に抵抗できなくなって、2日目には自分から腰を開いていた。
診察室に残った体液が、2日間の答えだった
内側から崩された体が静かに震えたまま、若妻の調教は2日間をかけてまだ続く。
帰れる状態ではない顔をしている。
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