ドラッグで感度が狂った制服巨乳少女たちが、少し愛撫されただけで激しく濡れ気づけば自分から腰を振り始めるドラッグ&セックス
日本●物振興会の117分作品。巨乳×制服。
ドラッグ&セックス
薬が体に入った瞬間から、制服の下が正直になり始めた
制服姿のまま連れてこられた巨乳の少女がテーブルを挟んで男と向き合っている。
Tシャツを押し上げる豊かな胸、スカートから伸びた白い脚。
最初は不安げに目を伏せていたのに、薬が体に入った瞬間から表情が変わった。
感度が上がるのか抑えられないのか、制服の下の体が勝手に正直になり始める。
スカートをめくった瞬間にはもう濡れていて、気づけば自分から求めていた
ソファで脚を割られ、服の上から胸に触れただけで息が乱れる。
スカートをめくると下着はすでに濡れていて、指が当たった瞬間に腰が跳ねた。
普段のセックスでは出ないはずの声が止まらなくなり、気づけば自分から男の手を引き寄せていた。
薬で感度が狂った体は、羞恥心が追いつく前にすべての答えを出していた。
薬が抜けた後に残るのは、自分の体が思っていたより正直だったという事実だ
濡れたオマ○コを晒したまま、開いた脚を畳む気にもなれないまま、その先を受け入れていく。
使用経験があると言っていた子でさえ、今日の自分の反応には目を見開いていたはずだ。
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