万バズした定食屋の爆乳タトゥーギャル店長が早朝から閉店後まで精子をごっくんしながら店を回す1日密着
NPJの94分作品。中出し×巨乳×ギャル。
汚なシュラン鬼バズ定食屋きりもり巨乳タトゥー店長精子ごっくんな1日密着
首元まで彫り物が入った爆乳ギャルが、早朝5時に「おはようございます」と笑った
万バズした定食屋の店長は、強めのアイラインに首元まで這うタトゥー、タンクトップから溢れそうな爆乳という見た目をしている。
それなのに包丁さばきは丁寧で、食材への向き合い方は真面目そのものだ。
早朝から仕込みを黙々とこなす背中に、ギャルらしさより職人らしさが滲んでいた。
密着カメラの前でも笑顔は崩れない。
仕込み終わりのルーティンがフェラチオだと聞いて、撮影スタッフが完全に固まった
7時45分、仕込みが終わると「いつものルーティンなので」と言ってチンポを口に含み始めた。
「精子ですか?いつも飲んでますね~」とけろっとごっくんして開店準備へ戻る。
昼の休憩後にはカウンター席で飲みザーフェラをそのままごっくん。
閉店後は汗で蒸れた体を座敷に押しつけ、激しい騎乗位で中出しを受けるまで腰を止めなかった。
甘い声で喘ぐたびに、スタッフのチンポが勝手に硬くなっていた。
精子の匂いをほのかにさせながら、店長は今日も笑顔で帰っていった
23時15分、「おつかれさまでした~!」と言って退勤する顔に疲労は一切ない。
この店が鬼バズした理由が、料理だけじゃないことはもう説明しなくていいだろう。
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