息子のサオが忘れられない熟母たちの近親相姦BEST、禁断だとわかっていても自分から腰を押しつけてしまう熟女の性欲
「熟母(ながえスタイル)」シリーズの476分作品。熟女×近親相姦。
熟母BEST vol.9 ~母と息子の禁断セックス~
いい母親として生きてきた熟女が、息子の体を前にして別の顔になった
年を重ねた色気をたたえた熟女たちが、同じ屋根の下で暮らす息子との距離を測りあぐねている。
艶のある黒髪、熟れた胸のふくらみ、まだ十分すぎるほど女のままの体。
普段は母として振る舞いながら、息子の視線が肌に触れる瞬間だけ、どうしても呼吸が変わってしまう。
「ダメだ」と思う気持ちが、むしろ熱を育てていく。
触れた瞬間に理性が溶けて、母が女に変わった
息子の手が肩に触れた瞬間にオマ○コが濡れていた。
それだけでもう引き返せなくなって、自分から唇を重ね、硬くなった息子のサオを確かめるように握る。
乳首が尖り、腰が前に出て、気づけば騎乗位で上から押しつけながら声を上げていた。
禁断だからこそ感度が上がって、熟れたオマ○コが息子のサオを手放せなくなっていく。
ダメな母親でいいと決めた夜の続きが、また始まろうとしていた
一度溢れた欲望はもう隠せない。
息子のサオを忘れられないまま、熟母たちの禁断の夜はまだ続く。
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