バスケ部女子の学生服をほどいていったら、電気を消してくれと恥ずかしがった娘が潮を吹いて腰を浮かせた
「新・少女の道草」シリーズの68分作品。女子校生×学生服×盗撮・のぞき。
新・少女の道草 Vol.14
学生服のまま部屋に上がったバスケ部の娘が、明かりを気にして照れた顔を隠した
バスケをやっているというきえは、スリムな体に学生服を着たまま部屋のベッドに腰を下ろした。
元気で活発な印象なのに、いざ男と二人になると「電気、消してほしい」と上目遣いで呟く。
古風というか、意外なほど初な反応。
でもその恥ずかしがり方が、触れる前から男の手を急がせた。
指が下着の中に入った瞬間、恥ずかしがっていた娘の腰が自分から浮いた
学生服を脱がせると、細い体の割に張りのある胸が現れた。
指マンで内側をなぞられるたびに息が詰まって、濡れた音が静かな部屋に響き始める。
奥を押し込むように刺激されると堪えようとして堪えきれず、腰が震えてびしょびしょに潮を吹いた。
さっきまで照れて顔を背けていた娘が、自分から腰を押し付けて離さなくなっていた。
潮で濡れたシーツの上で、恥ずかしがりのバスケ部娘はもう止まれなかった
潮を吹いて力が抜けた体で、それでも求めるように手を伸ばしてくる。
電気を消してほしがった娘の本性が、ここからさらに剥き出しになっていく。
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