家に通い始めた学生服の少女の処女を奪い、芽生えた好奇心ごとアナルとSMの快楽に染め上げる少女猥褻シリーズ第2弾
「少女猥褻」シリーズの124分作品。縛り・緊縛×SM×学生服。
少女猥褻2
制服のまま部屋に上がり込んだ少女が、自分の中の好奇心をまだ知らなかった
短いスカートから伸びる細い脚、まだ丸みの出始めた胸を制服で包んだ小柄な少女が、ひょんなことから男の部屋に通い始める。
黒髪をそのままに、無防備にベッドへ腰かけて膝を揃えた姿には、危うさと好奇心が同居していた。
触れられると顔が赤くなるだけで、まだ自分の中に何があるか分かっていなかった。
処女を失った後も止まらない体の反応が、縛りとアナルへと少女を引きずり込んだ
処女膜が破れる痛みが収まった瞬間から、少女の体は正直に動き始めた。
濡れた膣がチンポの形を覚え、羞恥が快感に上書きされて腰が止まらなくなる。
縄で縛られて身動きが取れなくなっても、アナルに押し込まれても、責められるたびに体の奥から蜜が溢れた。
気づけば少女のほうから腰を押しつけていた。
縛られたまま達した体に、もう戻る道はなかった
縄の跡の残る白い肌が、少女が辿り着いた場所を静かに語っていた。
処女から始まった好奇心がどこへ行き着いたか、続きは画面の中にある。
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