幾つになっても女を捨てきれない母が我が子を欲しがり、風呂場でもキスでも寝室でも息子のモノをしごいては中出しをせがむ近親相姦
濡壺/妄想族の196分作品。中出し×人妻・主婦×フェラ。
幾つになっても女を捨てきれず、我が子に発情する事を我慢出来ない母と息子の近親相姦
息子の前でまだ女であり続けたい母の欲が、入浴の手伝いから溢れ出した
年齢を重ねても女であることを捨てきれない母親が、同居する息子を相手に我慢できなくなっていく。
風呂場で石鹸を使い合ううちに、火照った肌と色づいた乳首を隠さなくなり、息子の股間に手が伸びる。
畳の部屋では向かい合って座り、濃厚な口づけを交わしながら互いの体をまさぐり始める。
最初はただ世話を焼くだけのつもりだった手が、止まらなくなっていく。
しごく手が止まらなくなり、母の口からねだる言葉が漏れた
勃起したモノを握りしめてしごきながら「コレ、お母さんのアソコに頂戴」とせがむ母の声が寝室に響く。
覚えたてのセックスで応えようとする息子は、母の体の上で必死に腰を振り続ける。
濡れたオマ○コが肉棒を奥まで飲み込み、母の喘ぎ声が大きくなるたびに結合は深くなっていく。
タブーを承知で求め合う二人の動きに、もう理性の歯止めはかからない。
禁断の交わりの果てに、母と息子はタブーの味を知ってしまった
最後は息子のモノを濃厚なフェラで追い詰め、互いの体液を交換し合って終わる。
女を捨てきれなかった母と、それに応えた息子が覚えてしまった快楽だ。
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