一度息子に抱かれた母が翌日には自分から腰を押しつけていた、カラダの相性が最悪に狂った近親相姦中出し
濡壺/妄想族の190分作品。中出し×近親相姦×お母さん。
近親相姦 カラダの相性が最高にエグい母と息子
二度と繰り返すまいと誓った母が、翌朝また息子の気配を探していた
息子に一度抱かれた母たちは、普段は家事をこなす普通の顔をしている。
重みのある胸、パンストに包まれた柔らかな太もも、母親らしい落ち着いた顔立ち。
あの夜は間違いだったと自分に言い聞かせながら、体だけが昨夜の感触を正確に覚えていた。
息子の逞しい肉棒が奥まで届いた瞬間の熱が、朝になっても消えていない。
触れた瞬間に理性が負けて、母のオマ○コが先に濡れ始めた
誓いは翌日には破られる。
どちらからともなく距離が縮まり、ブラウスをはだけさせた手が乳首に触れた瞬間に母の腰が動き出す。
舐められるたびにオマ○コが濡れて、肉棒を咥え込んだ瞬間に声が止まらなくなる。
背徳感が興奮に変わるまでに時間はかからず、気づけば母の方から深く腰を押しつけて息子に縋りついていた。
中出しされるたびに、過ちに戻る理由がひとつ増えていく
息子の精液を奥で受け止めた母の顔から、もう罪悪感は消えている。
カラダの相性がエグいというのはこういうことで、一度知ってしまったら元には戻れない。
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