父が不在の夜に始まった禁断、縛られながら息子の欲求を女として受け入れていく母の近親相姦 艶母姦通9
「艶母姦通」シリーズの126分作品。近親相姦×お母さん×縛り・緊縛。
艶母姦通 ~背徳の契り9~
夫がいない家で、息子の視線が変わったことに気づいてしまった
父親が家を空けがちな家庭に生きる母。
細身の体にネックレスが揺れ、年を重ねてもなお色気の抜けない顔立ちが、いつしか息子の目をとらえ始めていた。
最初は親子の距離感でしかなかった。
息子の指が触れた瞬間、それが違う意味を持つとわかっても、女としての自分が反応してしまうことに、母はまだ気づかないふりをしていた。
拒もうとした口が、気づけば自分から咥え込んでいた
縛られた手首が動けない状況で、息子の欲求はためらいなくエスカレートしていく。
嫌だと言いながら濡れていくオマ○コが正直で、乳首が立ち上がるたびに言い訳が減っていく。
フェラを求められて最初は目を背けたのに、気づけば自分から根元まで咥え込んで、舌が勝手に動いていた。
息子のチンポを欲しがる顔になった母に、最後は精液が降り注いだ。
顔に受けた精液が、この背徳の深さを証明した
息子に顔射された母が、それを拭おうともせずにいる。
背徳の契りが交わされた夜が、また静かに更けていく。
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