レイプ犯に弱みを握られた着物姿の人妻熟女が息子の取引にも屈して、緊縛2人がかりで理性ごと壊れていく艶母姦通の近親相姦3P
「艶母姦通」シリーズの126分作品。熟女×近親相姦×3P・4P。
艶母姦通 ~背徳の契り10~
父親に内緒にする条件として、息子が花柄着物の母の体を求め始めた
花柄の着物を纏い、夫の傍で人妻として過ごしてきた熟女の母親。
その日常が崩れたのは、レイプ犯に押し倒される姿を息子が目撃した夜だ。
「父さんには言わない。
その代わり」と静かに告げた息子が、ソファで着物の合わせをはだけ始める。
まだ理性を保とうとして、手で胸を隠した。
息子に慣らされた体へ、レイプ犯の脅迫が重なって2人がかりになった
息子の手が着物の内側をまさぐるたびに声が漏れる。
乳首を指でころがされ、下着の奥が濡れているのを隠しきれなくなって、やがて自分から腰が動き始めた。
そこへ再びレイプ犯の脅迫が重なる。
緊縛された両腕で身動きとれないまま2人がかりで責められるほど、オマンコが開いて止まらなくなった。
精液を受け取った体に残るのは、罪悪感と快楽が溶け合った熱だけだった
精液を注がれた体に、罪悪感と快楽が同じ熱で残る。
夫への後ろめたさと体が求め続ける感覚が混ざり合って、もう元の場所には戻れない。
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