「赤玉出るまで搾り取ってアゲル」淫語と電マと寸止めで脳ミソを溶かしながらガマン汁を垂れ流しにして連続射精まで追い込む痴女2人の密室
ドグマの119分作品。痴女×淫語×放尿・お漏らし。
寸止めガマン汁と連続射精が好きな痴女たち
逃げ場のない密室に引き込まれて、笑顔のまま縛り上げた痴女2人の本気が始まった
「脳ミソ溶けるまで焦らしたおしてアゲル」という言葉が本気だとわかったのは、すでに出られなくなってからだった。
柔らかい胸と丸みを帯びた腰つきの痴女2人が、最初は体を密着させて軽く触れてくるだけだった。
しかしいつの間にか拘束されていて、逃げ場のない密室で2人がこちらを見ながら笑っている。
寸止めを繰り返されるたびにガマン汁が止まらなくなり、お漏らしまで追い込まれた
バイブと電マでチンポに限界まで刺激を与えて、イきそうな瞬間だけ手を止める。
何度も繰り返されるうちに先走り汁が垂れ流しになり、「赤玉出るまで搾り取ってアゲル」という淫語が耳に届くたびに腰が震えた。
焦らしが限界を超えたとき、自分でも止められないお漏らしが体から溢れた。
痴女たちはそれを見て、さらに手を緩めなかった。
連続射精が終わっても、痴女2人の手はまだ止まらなかった
何度目かの射精が終わっても、2人の痴女はまだ離れなかった。
「この部屋きっと出口ナシ」という言葉が、最後まで冗談ではなかった。
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