家族を送り出した後にこっそりホテルへ向かう40代主婦が、排便オナニーの快感を「誰かに見られたい」という欲望に変えてしまうまで
大塚フロッピーの117分作品。その他フェチ×オナニー×熟女。
家族には絶対見られたくないけれど他人にはちょっと見て欲しい… ようこさん(40代主婦)の排便オナニー
誰にも言えない道具一式をバッグに詰めて、平日の朝だけ別の顔になる主婦
夫と子どもを送り出した後、ようこさんはそっとバッグに手を伸ばす。
柔らかな肉感の体、たるみのある腹、小ぶりな乳首。
どこにでもいる40代主婦の外見のまま、ひとりホテルの部屋に入って鍵をかける。
最初は誰にも絶対に知られてはいけないという緊張感の中で、静かにそれを始めるだけだった。
羞恥が快感に変わる瞬間、「隠したい」が「見せたい」に逆転した
シーツの上に広げたビニールの上にしゃがみ込み、肛門から便を押し出しながらオマ○コにバイブを押し当てる。
羞恥と快感が同時に走って、くちゃくちゃに濡れたオマ○コが収縮を繰り返す。
自分を撮影し、鏡で確認し、もっと見えるように角度を変える。
隠すために来たはずが、気づけばカメラに向けて腰を突き出していた。
「見て欲しくてたまらない」と口にした瞬間、普通の主婦には戻れなくなった
排便しながら達したオマ○コは、もう家のトイレでは満足できない体になっている。
次の平日の朝も、ようこさんはバッグに道具を詰めるはずだ。
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