逞しく成長した息子に男として抱かれていく、旦那より頼れる体を忘れられなくなった昭和の母の近親相姦
ケイ・エム・プロデュースの448分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
近親相姦 昭和の母と息子
和室の布団で向き合った母と息子の距離が、口づけひとつで変わった
畳敷きの和室、昔ながらの布団が敷かれた薄暗い部屋で母と息子が並んで横たわる。
細身でほっそりとした体つき、控えめな乳房と色素の薄い乳首が年齢を感じさせない肌の張りを見せている。
旦那よりも逞しく育った息子の体に母の視線が吸い寄せられ、最初は戸惑いながらも唇を重ねてしまう。
口づけから始まった背徳が、母の体を熟女の顔に変えていく
口づけの次は息子の舌が母の股間に這い、閉じていた太腔が徐々にゆるんで濡れていく。
足を大きく開かされ屈曲位で深く貫かれると、眉根を寄せた苦悶の表情がいつしか快楽に蕩けた顔へと変わる。
親としての威厳も旦那への遠慮も忘れ、気づけば自分から腰を揺らして息子の男根を締め付けていた。
汗だくで重なった母と息子の体に、もう後戻りできない夜が刻まれた
行灯の灯りだけが照らす布団の上で、母は息子に組み敷かれたまま肉塊と化していく。
「こんな淫らな母でごめんなさい」と呟きながらも、体はもう離れることを拒んでいた。
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