パンツ見て勃起した男を優しく逃がさない痴女お姉さんたちの卑猥なポーズとエロ言葉でチンポをパンパンにさせるパンチラ誘惑エスコート
ケイ・エム・プロデュースの240分作品。痴女×尻フェチ×パンチラ。
パンツ見て興奮する男って私、好きかも!卑猥なポーズとエロ言葉が脳天とち○ぽを直撃!興奮してしまった僕をお姉さんたちが優しくエスコートしていくパンチラ!!
目が合ったのにスカートの中が丸見えのまま、お姉さんの脚は閉じなかった
ソファに座ったお姉さんの脚が、こちらの視線に気づいてもなお開いたままでいる。
チラリと覗いたパンツの色を確認した瞬間、向こうが先に笑った。
咎めるでもなく、照れるでもなく、「見てたでしょ」という顔で。
普通の状況のはずなのに、空気がじわりと変質し始める。
お姉さんたちは最初から、見られることを織り込み済みだった。
「パンパンなんでしょ」という一言で、こっちの限界が全部バレた
卑猥なポーズを畳み掛けながら、エロい言葉を耳元に直接流し込んでくる。
「チンポ熱くなってきた?」「私もエッチな気分」と言いながら脚をさらに開いて、パンツの布地がオマ○コの形に食い込んでいるのをわざと見せる。
勃起を指摘されて誤魔化せなくなった瞬間、お姉さんたちの手がズボンの上からチンポを確かめにきた。
見ていた側が、いつの間にか完全にエスコートされている。
興奮を逃げ場なく刻み込んだお姉さんたちの、余裕の笑顔が残る
パンチラから始まった状況が、どこまで転がっていくのかはまだ先にある。
「パンツ見て興奮する男、好きかも」という言葉だけが耳に残り続ける。
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