夜中の「検温です」から始まるフェラチオナースの院内淫行、白衣のまま患者のチンポを口と膣で貪り尽くした実録
「フェラチオナース」シリーズの115分作品。フェラ×看護婦・ナース。
実録!フェラチオナースの院内淫行の全て
消灯後の病室に滑り込んできた白衣姿のナースが、体温計ではなくチンポに触れてきた
神奈川県のK病院に「夜中に患者を本当に抜いてくれるナースがいる」という噂があった。
白衣に包まれた清潔感のある姿で病室に入ってきたナースは、最初こそ真面目な検温のふりをしていた。
しかし消灯後の静まり返った病棟で、白い手を伸ばした指先がゆっくりと患者のズボンの上を這い始める。
フェラだけでは我慢できなくなったナースが、白衣の裾をまくり上げて自分から腰を落としてきた
「検温で〜す」と言いながらベッドに潜り込んできたナースは、チンポを取り出した瞬間に顔つきが変わった。
根元から舐め上げ、先端を深く咥えて喉奥まで飲もうとする。
白衣の裾をまくって自分でパンツを引き下ろし、濡れたオマ○コを晒したころにはもうフェラだけでは足りなくなっていた。
跨って腰を落とし始めたナースの顔から、白衣の仮面が完全に剥がれた。
白衣のまま精液を受け止めたナースが、何事もなかったように立ち上がった
射精を受け止めたナースは乱れた白衣を直し、静かに病室を出ていった。
この病院の夜勤はまだ続いている。
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