骨伝動バイブを耳に当てただけでFカップ巨乳20歳とスレンダー美人お姉さんが失神寸前まで何度もイキ続けたイカセ実験第5章
「イカセまくり5時間!」シリーズの115分作品。巨乳×スレンダー。
イカセまくり5時間!第5章 骨伝動でイク
実験台に座った2人の女が、耳に当てるだけという言葉の意味をまだわかっていなかった
FカップのボリュームをTシャツの下に抱えた20歳のシアンちゃんと、無駄のないスレンダーなボディに知的な顔立ちの町田先生。
女がイキ続けるとどうなるかを実験するこの番組に現れた2人に、まずは指マンでオマ○コをびちゃびちゃに濡らし、ローターでクリと膣内を同時に攻め始める。
この時点ではまだ、2人とも余裕の笑顔を崩していなかった。
骨伝動の振動が頭蓋骨を伝った瞬間、2人の体が止まらなくなった
電マを耳元のシートに押し当てて骨伝動で振動を全身に通した瞬間、2人の顔が別人になった。
膣内のローターの刺激と合わさって逃げ場がなくなり、充血したクリが震え続ける。
一度イッた体が収まらないうちに次の波が来て、シアンちゃんのFカップが激しく揺れ、町田先生のスレンダーな体がびくびくと震えを止められない。
何度目かのイキで声が出なくなり、腰が勝手に動き出していた。
失神寸前まで追い込まれた体が、それでもまだ快感を求めていた
限界を超えた2人の目が虚ろになっても、振動は止まらない。
この実験が何を証明しようとしているのか、もう2人には関係なかった。
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