尿漏れ治療で入院した中年男のパンツを脱がしに来るW巨乳理学療法士、おっぱいを押しつけながら診察するうちに勃起したチンポを放っておけなくなったシリーズ第10弾
「尿もれ改善トレーニング中に美人理学療法士がおっぱいを押しつけてくるので勃起が止まらない」シリーズの115分作品。素人×職業色々。
尿もれ改善トレーニング中に美人理学療法士がおっぱいを押しつけてくるので勃起が止まらない(10)
午前と午後、パンツを脱がしに来るW巨乳の理学療法士2人
尿漏れ改善のために入院した50代の中年男のもとへ、担当の理学療法士2人が揃って病室に入ってくる。
ポロシャツの胸元をはち切れんばかりに押し広げた巨乳、白いパンツに包まれた柔らかそうな腰まわり。
漏れ具合を確認するためにパンツを下ろされる手順にはもう慣れたが、今回の担当2人の体つきは別格で、舐めまわすように目で追わずにはいられない。
巨乳が押しつけられるたびにチンポが膨らんで、2人の手加減がなくなった
トレーニングで体を支えるたびに柔らかいおっぱいが腕や腹に当たって、チンポがじわじわと充血し始める。
漏れ確認のために股間を覗き込んだ2人が、勃起したチンポを前にして顔を見合わせた。
最初は処置の続きのように触れていた指が、やがてゆっくりとしごき始め、ユニフォームのまま膝をついてチンポを口に含んでいく。
こんなおじさんにやさしくしてくれるはずの2人が、気づけば自分から欲しがる顔になっていた。
病室のカーテンの向こうで、治療とは違う体液が出た
W巨乳の理学療法士たちが制服姿のまま腰を落としていく。
尿漏れの治療で来たはずの午後が、まったく別の結末に向かっていた。
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