泌尿器科の診察室でムチムチ太ももの女医とかわいい看護師にギン勃ちチンポを触診されて我慢の限界を超えた第12弾
「泌尿器科の女医」シリーズの115分作品。フェラ×看護婦・ナース。
美人と評判の泌尿器科・女医にギン勃ちチンポを見せつけてSEXできるのか?(12)
白衣の小林先生とかわいい看護師が待つ診察室で、パンツを下ろした瞬間に空気が変わった
泌尿器科シリーズ第12弾の舞台は、ムチムチの太ももが制服越しにもわかる小林先生と、笑顔が愛らしい若い看護師が揃う診察室だ。
女性2人の前でパンツを下ろすだけでチンポはじわじわと充血し始める。
先生はあくまで冷静な顔で問診票に目を落としているが、看護師の視線がちらりとこちらに向いた瞬間、もう萎える気配はなかった。
ゴム手袋越しの触診が始まって、理性よりも先に下半身が反応した
亀頭、竿、玉袋と順番に触れていくゴム手袋のツルツルとした感触がチンポを容赦なくギンギンに張らせる。
発射寸前まで追い詰められながらベッドの仕切りの奥へ移動すると、先生の白衣がはだけて張りのある乳房が覗き、看護師も手袋を外さないままフェラを始める。
診察のつもりで来たはずが、気づけばこちらが主導権を握っていた。
カーテンの向こうで、先生と看護師の顔が別の表情に変わっていた
白衣もナース服も床に落ちて、診察室が別の用途で使われ始める。
勃起を維持したまま挿入まで持ち込めるか、このシリーズのお約束がまた更新される。
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