リハビリ中に巨乳がチンコに当たって勃起が止まらない、理学療法士の42歳ムチムチお姉さんと清楚な若手セラピストをヤリたくて病室と施術台で落とした10作目
「リハビリでお世話になっている理学療法士の女性がかわいいのでヤリたい」シリーズの115分作品。フェラ×お姉さん×職業色々。
リハビリでお世話になっている理学療法士の女性がかわいいのでヤリたい(10)
腰は痛いがチンコはビンビン、施術のたびに巨乳が当たってくる理学療法士たち
入院中の病室に、今日もリハビリのお姉さんたちがやってくる。
42歳のムチムチ体型の佐久間さんは、白いスクラブ越しに重たい巨乳の存在感を隠せないまま患者の体を支えていて、施術台に横たわった男の下半身に何度も柔らかい感触が押しつけられる。
若くて清楚な双葉さんは真面目な顔で脚を動かしながら、無防備に体を密着させてくる。
「ダメ」と言いながら手が止まらなくて、リハビリ室がそのまま密室になった
積極的に迫ると佐久間さんは「ダメ」と言いつつ手を払わなかった。
触れた瞬間に息が変わって、巨乳の乳首が服の上から透けるほど尖り始める。
別日のリハビリ室では施術台の上でそのままフェラチオに流れ込み、精液をごっくんと飲み干した。
清楚な双葉さんは強引に距離を詰めると断れなくなって、誰もいないリハビリ室でオマ○コをじっとり濡らしながら受け入れた。
白衣のお姉さんたちが、施術台の上で別の仕事をしていた
患者の回復を助けるはずの手が、気づけば全然違うものを扱っていた。
リハビリ室の静けさが、2人のお姉さんの本音をそっと引き出している。
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