制服の下に紫のランジェリーをつけた男の娘が、アナルを貫かれるたびにマゾ本能を覚醒させてオホ声を上げながら壊れていく
「放課後はオトコノ娘」シリーズの96分作品。アナルセックス(男の娘)×素人。
ボクがオナホ覚醒マゾ男の娘になるまで…
可憐な制服姿で現れた黒髪ロングの男の娘が、薄暗い室内でおずおずと下着を晒した
ツインテールに結った黒髪、白く細い四肢、制服のスカートをめくれば紫のレースショーツ。
どこからどう見ても女にしか映らない男の娘が、ベッドの上で緊張した顔のまま膝を揃えている。
まだこの時点では、自分がマゾだとは気づいていない。
アナルに触れられる感触に戸惑いながら、それでも腰が微かに動いてしまっていた。
アナルに押し込まれた熱が前立腺を直撃した瞬間、抑えていたものが全部崩れた
挿入の瞬間から声が変わった。
こらえようとするほど嬌声が高くなって、白い指先がシーツを掻き毟る。
突き上げられるたびに股間のチンポが意思と無関係にびくびくと跳ねて、それが恥ずかしいのに止められない。
アヘ顔を晒しながら腰を自分から押し返していることに、本人が一番後から気づく。
気持ちいいと認めた瞬間、もう引き返せなかった。
白目を剥いて痙攣したまま、彼はまだアナルを締め続けていた
絶頂で瞳が裏返り、全身が震えて動かなくなっても、アナルだけは律動を求めるように収縮を繰り返している。
マゾとして覚醒した肉体が、もう「終わり」を受け入れられなくなっていた。
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