ブロンドショートのギャル系男の娘がブルーレースの下着で自分のチンポを勃たせながらアナルを差し出す放課後の密室
「放課後はオトコノ娘」シリーズの111分作品。アナルセックス(男の娘)×ギャル。
ショートカット女装ギャル ボーイッシュさと可愛らしさが融合した奇跡の男の娘
日焼けした細身のシルエットで現れたギャル系男の娘が、部屋に入った瞬間に表情を変えた
ブロンドのショートボブ、引き締まった腹筋、すらりと伸びた長い脚。
ギャル特有の奔放な雰囲気を纏ったその存在は、一見するとどこか中性的な色気を漂わせている。
ブルーのレースランジェリーに包まれたその体の内側に、勃起したチンポをひっそりと収めながら、悪戯っぽい目線でこちらを見上げてくる。
最初はまだ、余裕の笑みを崩さなかった。
触れた瞬間から自分のチンポが膨らみ始めて、アナルを求める声が止まらなくなった
下着をずらされて自分のチンポがびんびんに勃ち上がると、ギャルの余裕がじわじわと溶けていく。
アナルに指を這わされるたびに腰が浮いて、「もっと」と漏れる声がどんどん低くなる。
チンポをしゃぶりながら後ろを広げられ、アナルにチンポを押し込まれた瞬間、顔が完全に崩れた。
自分から腰を押しつけて、奥まで欲しがっていた。
アナルで達して、チンポで達して、どっちの快感で逝ったのかもうわからなくなっていた
乱れ切った表情のまま、ギャル系男の娘はアナルの奥に精液を受け取る。
放課後の密室で仕掛けた甘い罠に、自分が一番深く堕ちていた。
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