昔の男から電話が来た夜、タチがネコの不安ごと塗りつぶすように舌を押し込んで熟れた体をねぶり尽くした同棲レズビアンの話
「ネコとタチ(FAプロ)」シリーズの98分作品。レズビアン×レズキス×熟女。
ネコとタチ 同棲レズビアン この世の天国にいぐぅ~
肌を重ねている最中に鳴った電話が、二人の空気をほんの少しだけ変えた
同じ布団で毎日を過ごすタチとネコ、熟れた体つきの二人が今日もお互いの肌をねぶり合っていた。
ぽっちゃりとした柔らかい胸、重なり合う熱い舌、濡れた唇が離れては引き寄せられる。
そこに電話が来た。
受話器を置いたタチが「昔の男」と一言だけ言う。
ネコの顔に、ほんの一瞬だけ不安がよぎった。
不安を黙らせるように、タチの舌がネコの体の奥まで這い回った
何も言わずに唇を塞ぐ。
深いレズキスが再び始まると、ネコの体から力が抜けていった。
乳首を吸われるたびに声が漏れ、オマ○コが蜜でぬかるんでいく。
タチの指が中に入ってきた瞬間、さっきまでの不安が快感に塗り替えられてもう何も考えられない。
二人の体が溶け合うように絡み、それぞれのオマ○コがひくひくと収縮を繰り返す。
あの電話が何を意味するのか、今の二人にはまだわからない
快楽の中で不安は消えた、ように見えた。
でも純子の目が、どこか遠くを見ていた瞬間があった。
この小さなひずみが二人の関係をどこへ連れていくのか、まだ誰にも見えていない。
本編を見る