金策に詰まったキャバ嬢や風俗嬢が新宿歌舞伎町の質屋でブランド品の代わりに体で払うHな裏買取の実録
レッドの178分作品。クンニ×指マン×投稿。
実録!お売りください!ブランド質屋のHな裏買取
査定額に黙り込んだ女の横顔が、店長の「別の方法がある」という一言で変わった
新宿歌舞伎町のブランド質屋に、今日もお金に困った女たちが訪れる。
キャバ嬢、風俗嬢、様々な事情を抱えた女性たちが査定カウンターにブランド品を並べ、告げられた額を聞いて顔色を変える。
それじゃ足りないと言い出せないまま俯いた横顔には、追い詰められた色がある。
店長が「もう一つ方法がある」と切り出すまで、彼女たちはただの客だった。
個室で下着をずらされた瞬間、断るつもりだった体がすでに濡れていた
薄暗い個室に案内されて、何をされるかを察してもなお引き返せない女たちの表情が徐々に崩れていく。
スカートをめくられ、パンツをずらされ、店長の指がオマ○コの奥まで押し込まれた瞬間に「嫌だ」という声が詰まる。
すでに濡れていたから。
クンニで舌先が陰核をなぞるたびに腰が浮いて、断るつもりで来た体が自分から押しつけていく。
金策の話はとっくに頭から消えていた。
査定額より大きなものを受け取って、女たちは静かに店を出ていく
クンニと指マンで一度堕ちた女たちが、乱れた服を整えて質屋を後にする。
次に来るとき、何を持ってくるのかはわからない。
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