還暦間近の母が久しぶりのオツユを溢れさせ息子の肉棒を貪る、近親相姦性交渉第2弾
「若くてイカ臭い息子の肉棒に興奮する欲求不満な還暦が近い母」シリーズの243分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
若くてイカ臭い息子の肉棒に興奮する欲求不満な還暦が近い母4時間2
生理の上がった母の体に、息子の匂いが火をつけた
還暦が近いとは思えぬ色香を残す母親は、スレンダーな体に薄い乳房と締まった腰を持っている。
長年オナニーだけで誤魔化してきた欲求不満が、若い息子の体臭を嗅いだ瞬間に疼き出す。
最初はためらいがちに肩へ添えた手が、少しずつ息子の肌をまさぐり始める。
久しぶりに溢れたオツユが、母の理性を押し流していく
乾いていたはずのマ○コが、硬く反り返った肉棒を目にした途端に濡れていく。
四つん這いになって尻を突き出し、息子の指と舌に喘ぎ声を抑えられなくなる母。
背後から貫かれるたびに萎んでいた乳首が尖り、もう我慢の限界だと腰を自分から押し付け始める。
息子を咥え込んだまま、母は満たされた余韻に浸った
最後は息子の精子を奥深くに受け止めて終わる。
欲求不満だった還暦間近の母の体に、久しぶりの満足が染み渡っていく。
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