還暦を過ぎても肉欲が止まらない六十路・五十路熟女たちが柔らかな巨乳と濡れたオマ○コでチンポを貪り中出しを受け入れるシリーズ第3弾
「還暦とは思えぬ性欲で肉棒を貪る高齢熟女」シリーズの244分作品。中出し×巨乳×熟女。
六十路の性欲!還暦とは思えぬ性欲で肉棒を貪る高齢熟女3
年齢を感じさせない肉感的な体つきの熟女たちが、久しぶりの男の手に静かに息を乱し始めた
五十路・六十路の熟女たちが登場する。
ぽっちゃりと実った巨乳はたわみながらも存在感があり、大きな尻は触れた手をそのまま吸い込むような柔らかさだ。
人生経験を重ねた落ち着いた顔立ちで、最初はおずおずと体を預けている。
ところが男の手が乳首に触れた瞬間、吐息が変わる。
枯れたはずの性欲が、まだそこに残っていた。
舐められ・揉まれ・貫かれるたびに、熟れた体が我慢を忘れていった
クンニで濡れ始めたオマ○コは自分で両手で広げて見せるほど昂ぶり、挿入されると腰が勝手に動き出す。
たわわな乳房を揉みしだかれながら騎乗位で上から押し込む姿は、恥も体裁も脱ぎ捨てた一人の女そのものだ。
生理の上がった奥まで埋め尽くされ、足を高く上げて突かれるたびに声が止まらなくなっていく。
気づけば自分から腰を振って、もっとと求めていた。
奥まで注がれた精液が、この肉欲に年齢など関係ないと証明した
中出しで終わる場面では、熟れたオマ○コが精液を受け止めて静かに収縮する。
還暦を過ぎた体にまだこれほどの性欲が眠っていたことを、彼女たち自身が一番驚いているかもしれない。
本編を見る