婦人科に来た巨乳ギャルたちが診察台で足を広げるたびに、白衣の開業医がこっそり回していた盗撮テープの個人記録第2弾
「婦人科医の個人記録」シリーズの96分作品。巨乳×盗撮・のぞき×ギャル。
婦人科医の個人記録 2 ~趣味と実益を兼ねた提供映像~
普通の診察のつもりで下着を脱いだギャルたちが、最初から映像に収められていた
生理不順や性病検査など、ありふれた理由で婦人科を訪れた若いギャルたち。
白衣の医師に促されるまま診察台に乗り、足を広げた瞬間から映像は回っていた。
それぞれ張りのある巨乳を持つ彼女たちは、この場所でオマ○コを晒すのが当たり前だと思っていた。
本人だけが知らないまま、記録は積み重なっていく。
内診器具が挿し込まれるたびに、体が診察以外の反応を返し始めた
乳房検査で巨乳を揉まれ、内診器具がゆっくりとオマ○コに押し込まれる。
診察だから仕方ないと言い聞かせながら、じわりと濡れていく感覚を止められないギャルもいる。
恥ずかしいほど股を開かされて崩れていく表情も、カメラは一部始終を漏らさず捉えていた。
患者が帰った後も、テープだけが診察室に残り続けた
白衣を脱いだ後、開業医はその日の映像を手元に残す。
診察記録という名目で溜め込んだテープが、趣味と副業を兼ねた「提供映像」として外に流れていく。
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