世間体があるから騒げないとわかって犯しにいく、セックスレスで疼いていた人妻たちがバイブで責められるうちに自分から腰を振り出した
金剛の117分作品。人妻・主婦×バイブ。
人妻レ●プ
世間体があるから黙って受け入れる、所帯じみた体の人妻たちに目をつけた
人妻は騒がない。
犯されても自分から大事にしようとしない、世間体があるからだ。
所帯じみた毎日の中で張りを失った乳房、濃くくすんだ乳首、使い古された感のあるマンコ。
そういう肉体を抱えながら外面だけは守ろうとする女たちに、バイブを押しつけていく。
最初は硬い顔のまま唇を噛んで、手首を押さえられても声を飲み込もうとしている。
セックスレスで飢えた体が、犯されているうちに嘘をつけなくなっていった
バイブで入り口を慣らされると、オマンコが静かに滲んでくる。
やめてと口では言いながら腰が微妙に動き出して、目の焦点がぼやけていく。
声を殺そうとするほどに、押し殺した喘ぎ声が隙間から漏れ始める。
セックスレスの体は正直だった。
いつの間にか自分から体位を変えて、チンポにむしゃぶりついていく女まで出てくる。
外面を守るはずだった女が、最後には人妻という仮面をどこかに落としていた
声を殺していたはずの女が、終わる頃には人妻という外面をどこかに落としている。
犯したくなるのは、そこに辿り着けるとわかっているからだ。
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